REAL APP CASE
「何が完成するの?」を、
実際のアプリで見せます。
ツクイチで形にした例の一つが、LINEスタンプ制作アプリです。画像生成だけで終わらず、売れ筋を意識した企画から40枚生成、文字入れ、背景透過、申請用ZIPまで一つの流れにまとめています。
完成イメージ
企画から販売申請の準備まで。
「AIで画像を作る」だけでは、販売までに多くの作業が残ります。この事例では、売る方向性を決めるところから申請データをまとめるところまでをWebアプリ化しています。
DEVELOPMENT FLOW
ユーザーが進む流れ
1
売る方向性を決める
ただ画像を作るのではなく、誰が使うか、どんなセリフが使われやすいかを先に整理します。
2
キャラクターを登録
写真やキャラクターを登録し、スタンプの元になる見た目を決めます。
3
40枚をまとめて生成
1枚ずつ作る作業を減らし、販売用セットをまとめて作成します。
4
申請準備まで進める
文字入れ、背景透過、サイズ調整、メイン画像、タブ画像、申請用ZIPまで一つの流れで進めます。
実装されている主な機能
✓売れ筋を意識したテーマ・方向性・セリフ候補のAI提案
✓キャラクターまたは写真の登録
✓LINEスタンプ40枚の一括生成
✓文字入れと背景透過
✓LINEスタンプ規格サイズへの変換
✓メイン画像・タブ画像の作成
✓LINE Creators Market申請用ZIPの書き出し
✓登録キャラクターの保存・再利用
✓気に入らない画像の再生成
WHAT THIS PROVES
ツクイチで作るのは、サンプル画面ではありません。
企画、画面、処理、保存、出力などを組み合わせ、実際の用途に沿ったWebアプリを形にしていきます。
予約アプリ、顧客管理、業務効率化、副業向けサービスでも、まず「誰の何を解決するか」を整理し、必要な機能から完成を目指します。
※アプリの内容や外部連携によって必要な作業・対応範囲は異なります。